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ロブ・マチャド

ソウルサーファー、環境活動家、宇宙的スタイルマスター

「ぼくはサーフヨギが製品として登場したときからのファンだ。インドネシアの灼熱の太陽にも信じられないほど効く。自分の肌に何を塗っているのかとか、火傷にならないかといった心配がいっさいいらない。あらゆる意味でポジティブな製品だと思う。サーフヨギのクルーには感謝している」




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べリンダ・バグス

ソウルサーファー

「わたしは生まれてこの方ずっと太陽と一緒にいて、悩みの種は、最悪な化学薬品を塗ってまで日焼けを防ぐべきかどうかということでした。サーフヨギは日焼け止めに対する考え方をすっかり変えてくれました。地球のエネルギーに乗るという究極の体験をするのに、このシンプルでナチュラルなサーフヨギを使うのは至極当然のことに思えます。きれいな肌でいたいし、サーフヨギを使っていればつねに紫外線から守られているおかげで、何の心配もなく長く海に入っていられます。見た目も、使い心地も、そついでに味もいい製品です!」




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クリス・デル・モロ

サーファー、ヨギ、アーティスト、ソウルマン

「ぼくは大手ブランドの日焼け止めにすっかり嫌気がさしていた。なにしろ、化学薬品成分の3/4が何なのかもわからないし、その化学薬品が目に入ることも耐えられなかった。もはやどう考えても体によいことなどどこにもなかったので、もう何年も前に日焼け止めを使うのをやめてしまったんだが、そんな時にバリで出会ったのがサーフヨギだった。以来、この製品しか使っていない。顔に塗れば一日中確実に守ってくれるし、目の周りに直接塗っても目に入ることはまったくない。すべての成分が分かっていることも大切だし、なによりジェイク・マッケンジーをはじめ、心ある海の人々がつくっているということも大切なことだ」




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ジョエル・フィッツジェラルド

シェーパー/ソウルサーファー/ライフスタイルマスター

オーストラリア、ニューサウスウェールズのノーザンビーチで育ったジョエルは、ホットバタードオーナーである父テリーのもと兄弟と共に波乗りを覚えた。20年に渡るプロツアーで世界を旅したのち、現在はシェープしながら旅を楽しむ。オーガニックでスローなライフスタイルを楽しむ彼は、仲間のサーファーやシェーパーからも、ソウルサーファーとして慕われている。


「サーフヨギは最高だ。長時間のセッションでもしっかり効くし、香りもいい。今まで使ったどの日焼け止めより効く。」




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クリスチャン・スターン

アーティスト、ソウルサーファー、ヨギ

「ぼくがサーフィンを始めたのは、ヨガを学んだ後だった。インドネシアの強烈な太陽を長時間拝むのに、サーフヨギは欠かせない。自分の体はもちろん、大切な自然環境を有害な化学薬品まみれの日焼け止めで汚さなくていい。はじめてサーフヨギを肌に塗った瞬間、海の深い知識と地球の自然の要素が吹きこまれていること、そして、この製品は、太陽と宇宙そしてわたしたちを一つにしてくれるものだということを感じた。」




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ザッカリー・キーナン

ソウルサーファー、ヨギ、メンタワイのチューブ忍者

カリフォルニア・カーディフ出身。バリ在住。ここ数年はメンタワイで、カンドゥイヴィラのディレクターを務める。ヨガや瞑想、ヴィーガン食を通してより健康でポジティブな生き方を学ぶ。わたしたちは宇宙とつながっていて、すべてが一つだという真理をベースに、ホリスティックな生き方は彼をいつも元気でいさせてくれている。


「サーフヨギはその原材料を見れば分かるとおり、自然へのリスペクトをあらわした商品だ。環境を守ることはもちろん、ひとつに繋がっている我々のホリスティックな考え方を表現している製品だ。私が使うのはこの日焼け止めだけだ」




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ショーン・ギローリー

映像作家、ウォーターマン

バリ在住の水中映像作家として、世界中の著名なサーファーと仕事をしている。ジェリー・ロペス、ラスタ、シェーン・ドリアン、テイラー・ノックス、ミック・ファニング、サニー・ガルシア、ケリー・スレーター、トム・キャロル、ロブ・マチャドなど、アジアを訪れるほとんどのプロサーファーとのつながりがある。


「良い映像を撮りたいなら、何百時間と太陽のもとで過ごす以外に道はない。ほとんどの日焼け止めは、陸で撮影している間に汗で流れ、海に入ったら、ものの30分で取れてしまうが、サーフヨギは汗をかいても、水の中でも取れないのが最高だ」




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クリスチャン・シー

ソウルサーファー、ウォーターマン

クリスチャン・シーは何年もサーフヨギとして生きている。ハワイでライフガードからウォーターマンとしてのスキルを学び、タヒチ、ニュージーランド、フィジー、インド、西オーストラリアなどさまざまな場所を旅し、現在はインドネシアのニヒワトゥにて、ヘッドウォーターマンとして働きながら、長年の夢を生きている。ただただ海に囲まれた何もない場所で、家族を養い、果樹園を育てながら、コースたるインディアンとしての生活を営んでいる。


「サーフヨギは自分らしくあることができる日焼け止めだ。ここはつねに晴れていて、8か月以上雲も雨もないことが多いので、日焼けは避けられない。何年も前に、化学薬品を使った日焼け止めが自分の肌はもちろん、海にもよくないことを知って以来、より優しい日焼け止めを探して、ようやくたどり着いたのがサーフヨギだった。一日何時間もこの日焼け止めを使って過ごす生活を5年以上続けた結果、自分と家族を太陽から守るのに、これ以上の日焼け止めはないといえる。チョコレートみたいな香りが子供たちにも人気で、目に入ることもない。サーフヨギがなくならないかぎり、子供たちは日焼けによる火傷がどんなものか知ることはないだろう。」